西武ライオンズファンです!

西武の中村剛也が来季FAを行使せず残留が濃厚となりました~

今季は打率2割弱と不振にあえぎ、一時は2軍での調整も余儀なくされ、規定打席到達シーズンで始めてホームランキングを取れなかった悔しさが残りすぎるシーズンでした。

彼も今年で34歳。現役選手では衰えが見えだす年齢になってきました。しかし、彼の放つ美しい放物線はまだまだ健在です。彼の一振りで試合がひっくり返ることもまだまだ多いのは西武ファンみんなが承知の事実です。

同期の栗山も出場機会が減り、上本も今年で引退を発表。。2008年の優勝の実感をしる数少ないひとりです。

彼のホームランはパワーでスタンドにもっていくホームランではありません。ボールの下を綺麗に擦り、バックスピンをガンガンに効かせた弾道の高い、高すぎるほどのホームランです。あんな綺麗な軌道は、日本球界には打てる打者が中村を除いていません。

外野席で見ていると、首をながーくして白球を追い続けストンと落ちてくるその姿に引き込まれて行きます。過去6度のホームランキングが7度目の栄光を手にする2018年のシーズンが待ち遠しくてたまりません!!!

毎年新たな芽が育ち、カラーが変わっていく西武打線まだまだ中核を担って、後輩たちの良き手本となって。。。そんなキャラではありませんが。。ホームランを打つことがすでに教本となっているのです。

今年覚醒した山川には、おかわり2世のニックネームがついています。ゆくゆくは山川2世と呼ばれるようなビッグプレイヤーに成長してほしいですね。2018シーズン!オープン戦から目が離せないです!

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ワーキングホリデーまでに脱毛!料理!貯金!

小さい頃から、外国に興味を持っていました。家にあった図鑑の中で、外国の国々について書かれていた図鑑は、ボロボロになっていました。

兎に角、外国の生活に憧れて憧れて、毎日、いつか色々な国に行ってみたいと思っていました。でも、中学生になってからの英語の成績は全く良くなかったので、外国に行ってみたいなんて、誰にも言うことが出来ませんでした。

そのまま、高校に行って、進路を決めなければならなかった時に、恥ずかしいと思いながら、担任の先生に英語を勉強したいと伝えました。先生は私をバカにしたり避難したりせず、何かをやりたいという思いは大切だと伝えてくれました。

大学生になった時、英語が出来なくても、私のペースで勉強を続けて行けばいいのだ思えるようになったので、親に頼んで、ずっと夢だった留学をさせてもらうことにしました。留学先はアメリカ。

英語力の低かった私が、1年で学べる英語は、少なかったと思います。でも、異文化を肌で感じ、それを理解したり、自分の思いを伝える努力をしました。自分の考えが伝わらなかったこともあったし、受け入れることの出来ない文化の壁もありました。

毎日毎日、日本でいたら、経験することの無い、色々な感情と向き合っていました。そんな中で、私に親切に優しくしてくれた人たちがいました。アメリカ人の友人だったり、先生だったり、外国人の友人だったり、今も心に残っている人がいます。

へたっぴな英語ででも、彼らに伝えたいことが沢山ありました。いつかもう一度会って、話が出来たらいいのにと思っています。

そんな私は、また少ししたらワーキングホリデーで外国に行こうと思っています。それまでにしておきたいことがいくつかあります。

まずは、お金を貯めること、日本料理を上達させること、そして脱毛をすること!

この中で脱毛に関しては、最近脱毛サロンに通っているのでクリアできそうです。問題はあとの2つ・・・。でもきちんとできてからワーキングホリデーに行きたいと思います!

私が脱毛サロンを選ぶ時に参考になったサイト:脱毛高崎市

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夫と離婚してから美容に時間とお金をかけるようになりました

夫が酔ってビールを飲みながらLINEをしていてハートマーク満載でやり取りをしているのをふと見てしまいました。

「あなたこれなに?」「会社の部下、若い連中はこのぐらい派手なのは当たり前だって」と夫は言い訳をしていました。

私はもう理性が飛んでいてその時夫のスマホを握りしめ、「好き好き大好き愛してる」ってこれ、上司と部下とのコミュニケーションじゃないじゃない、男と女のやり取りじゃない!と悲鳴に近い叫び声を上げていました。

夫から無理やりスマホを奪い取ってLINEの履歴を全て読み上げたら3カ月ぐらい前から夫は20代の部下と度々ホテルに行き肉体関係を結んでいた模様です。

最初のうちは「そうじゃない」「誤解だ、違う」を繰り返していた夫も渋々情事のあった事実を認めました。

そこで私が次に取った行動は、私の目前で彼女に夫から連絡をさせることでした。彼女は当然かなり驚いていた様子でしたが翌日彼女と私と2人だけで喫茶店で会いました。

最初は2人とも無言だったのですが彼女は「ふざけてメッセージ送っただけでそんなことしてない」とも言っていました。ところが夫が事実を認めたことを話すと彼女もみるみる青ざめていきました。

しかし彼女は決して謝りませんでした。夫は私が夫を手ひどく扱っていると彼女に言っていて同情を買っていたようです。

子育てに追われてパートと家事に時間を取られていた私は確かに夫をかえりみる余裕はなかったかもしれませんが情けなくて涙が出てきました。

これ以上かかわっていても無駄だと私は判断し、さっさと父の知り合いの弁護士に相談して双方から慰謝料、夫から相応の養育費をもらい受け、財産分与、年金分割もしてもらいました。早

めに決着がついて協議離婚が成立し、今では優しい恋人もできて幸せに生活しています。あの頃はできなかったネイルやマツエクだってして、女らしさを取り戻している最中です(笑)

とは言っても高級サロンには行けないので、こういったサイト(※ネイルサロン高松市)を参考にして質の良くて安いサロンばかり行っていますけど。

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